レッツノートなぜ人気?ダサい?サイズ・価格のメリットデメリット

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ノートパソコンを選ぶ際にまず悩むのはどこのメーカーにするか迷いますよね。その中で人気?有名なノートパソコンブランドのレッツノート。「レッツノート」をよく耳にする方も多いのではないでしょうか?今回は、レッツノートがなぜ人気なのか?ダサいのか?などの口コミ評判のまとめ。

さらにサイズや価格などのメリット・デメリットも紹介していきます。

レッツノートはどこのブランド?

レッツノートはパナソニックがメーカーです。パナソニックは日本の家電の有名メーカーであり安心ですね!
レッツノートの発売は1996年からのノートPCのシリーズモデルです。ここまで続いているPCシリーズは珍しいと思います。そのため個人PCのみならず、法人などの企業でも多く利用されたりしています。

レッツノートなぜ人気なのか?

レッツノートは人気シリーズで、レッツノートを使っている人を見たことない人のほうが多いといっても過言でないかも知れません。では、レッツノートはなぜ人気なのか?

・有名メーカーのパナソニックが生産
・レッツノートのシリーズは20年以上の販売歴史
・国産メーカーで安心

やはり、有名ブランドメーカーのパナソニックが生産しており、国産メーカーというところも安心という理由が主だと考えられます。
海外メーカーは壊れたときの保証やサポートが酷いなどの口コミもありますので、日本メーカーはこちらのサポートの心配は必要ありません。

レッツノートの特徴とメリット

レッツノートは国産メーカーという人気の理由でしたが別の理由もあります。

・とても頑丈
・長時間起動可能なバッテリー
・PC本体の重量が軽い

法人利用が特に多い理由には、とても頑丈のメリットも大きいと思います。
PCが壊れて修理費用がかさんだり、PCが使えなくなってしまっては困りますよね。なので、ノートPCの耐久性が高いということも人気の理由です。
また、持ち運びも嬉しい軽量化もされています。

レッツノートはダサい?デメリットは?

レッツノートは人気あるPCですが、デメリットはあるのか?
唯一のデメリット?としては、デザインが少しダサい?と感じる人がいるという点です。
レッツノートは基本的に、アルミ色のデザインでかっこいいデザインというよりは、シンプルなデザイン性です。
また、ホイール式タッチパットは便利ですが、こちらも一見ダサく見える方もいるようです。

個人的には、片手でPC操作ができるので便利と思っています!

レッツノートのPCサイズと価格

レッツノートの現行シリーズは下記の3種類提供されています。

レッツノートQVシリーズ(12インチ型)

レッツノートQVシリーズの価格帯は30万円ほどで12インチと持ち運びに便利なPCサイズとなっています。高額ではありますが、軽量で持ち運びやすく、画面ディスプレイもとても綺麗です。
・ノートPC
・タブレット
としての利用が可能、さらにSIMの搭載も可能です。

レッツノートQVシリーズ(12.1インチ型)

12.1インチ型のサイズのQVシリーズ。定価価格は27万円前後となります。
最大19.5時間駆動できるモデルかつ光学式ドライブの弓込みも可能なため、ビジネス利用などで仕事される方に最適です。

レッツノートFVシリーズ(14インチ型)

レッツノートのFVシリーズは14インチと先程の2種類に比べて画面が大きいサイズになります。家での作業・仕事が多い方は、大きめな画面での操作で仕事効率化ができます。価格は28万円前後となります。

レッツノートの中古購入 Amazonやメルカリ

レッツノートの整備品は↑のようにAmazonなどで中古ですが整備品済みのレッツノートPCが販売されています。メルカリでの中古購入も可能ですが、高額商品となります為にしっかりと、製品チェックや出品者評価を見て判断しないと、ハズレ商品を選択してしまうため、要注意です。